TEISEIつうしん

第49回幼稚園だより「あそビバ! 年少」

 運動遊びといってもボールや器具を使うだけではありません。子どもと保護者が触れ合い、お互いのぬくもりを感じながらの活動も、どの学年でもしっかりと行われていました。「親が子育てをする中で、その親子のスキンシップを通じて子どもたちが運動好きになってもらいたいという願い」が日本トップリーグ連携機構にあるとのことです。ここにも笑顔いっぱいの親子の姿があります。