年中、年長の「お茶のお稽古」が始まりました。普段、元気いっぱいの子どもたちですが、作法室では少し緊張感のある面持ちです。作法室には、凛とした空気があります。お茶の先生のお話を聞いて、一つ一つ作法を身につけていきます。初めてお稽古となる年中組の子どももよく集中していました。感心しました。