
ジメジメした梅雨がしばらく続いていますが。
7月に入り、生徒たちは期末試験に向け慌ただしい日々を送っています。
そんな中、幼教コースの生徒は恒例の七夕飾りの飾り付けを行いました。
学年ごとに笹を用意し、それぞれ願いを短冊にしたため飾ります。
今年はどんなことを願っているのでしょうか?
学年ごとに(ツッコミを入れつつ)見ていきましょう。
まずは1年生から。
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まずは基本形ですね。
さすが1年生。志が高い。
ぜひとも3年間で立派な保育者の基盤をつくってほしいものです。
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吹奏楽部の生徒ですね。
今年の夏、ゼヒがんばってください。
応援しています!
今度は2年生。
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...その筆跡から、相当な意気込みを感じますが。
高2の今、その願いごと?
そのくらい、切羽詰まっている、ということでしょうか?
次は3年生。
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これは...願うことなのか??
という疑問はさておき、
文字から伝わる気迫と、その脇に添えられているイラストとのギャップが、
なんとも言いようのない違和感を残しています(笑)
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やはり3年生といえば、この時期は「進路」ですよね。
この短冊のすばらしいところは、自分のみならず
「みんな」のことを願っているところ。
みんなで、高校生活最大のヤマ場を乗り越えてもらいたいですね。
7日当日夜、晴れるといいですね。
あなたは、どんな願いを短冊に込めますか?